リハビリ評価・動作指示・患者説明の英語400語と、患者対応の英会話シミュレーションを収録。現役PTが臨床感覚で厳選した、明日の現場で使える表現集です。
理学療法士と管理栄養士の2名が、日々の臨床で「こんなツールがあったら」と感じたものを形にしました。教科書には載っていない、現場で本当に使う英語だけを収録。すべて無料で、スマホからすぐに始められます。
それぞれのアプリが1つの職種・場面に特化しています。詳しい紹介ページで、収録内容と機能をご確認ください。
リハビリ評価・動作指示・患者説明の英語400語と、患者対応の英会話シミュレーションを収録。現役PTが臨床感覚で厳選した、明日の現場で使える表現集です。
栄養評価・食事療法・栄養指導の英語451語と、栄養指導の英会話シミュレーションを収録。NST・多職種連携・国際学会まで、栄養職の英語ニーズをカバーします。
学会発表・質疑応答・受付・ネットワーキングまで、国際学会で実際に使う英語411語と分岐シナリオ会話を凝縮。初めての海外発表の直前対策にも使えます。
英文法を1,345の汎用例文で学び直す練習アプリ。19章269レッスンと間隔反復(SRS)で、医療英語の土台になる文法・基本構文を体系的に固められます。
書店に並ぶのは、一般会話の本か医学生向けの分厚い辞典。「車椅子からベッドへの移乗を英語でどう声かけする?」に答えてくれる教材は、ありませんでした。だから、現場を知る医療者2名が自分たちで作っています。
市販の医療英語単語帳は数千語。解剖・薬理・疾患名がずらりと並び、最初のページで挫折しがちです。
「患者を起こす」「滴下速度を伝える」「スライドの数字を説明する」——現場の表現は、自分で探すしかありませんでした。
参考書は3章で止まり、アプリは1週間で開かなくなる。「忙しい医療者が続けられる設計」がいちばん難しい。
運営チームが現場感覚で書いた学習法・フレーズ集の記事を公開しています。アプリと組み合わせてご活用ください。
Hiyu Lab は継続的に改善を続けています。
Hiyu Lab は、現役の理学療法士と管理栄養士による小さなチームです。「自分たちが欲しいツールを、自分たちで作る」を合言葉に、収録する一語一文を臨床の感覚で選んでいます。
臨床現場での経験を活かし、リハビリ評価・動作指導・患者コミュニケーションの「本当に使う表現」を厳選。アプリの運営・企画を担当。
栄養指導・NST・国際学会の経験をもとに、栄養職の英語ニーズに対応。コンテンツ設計・アプリ開発を担当。